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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Protocol Data Unit

電気通信において、protocol data unit(PDU、プロトコルデータユニット)とは、コンピュータネットワークのピアエンティティ(両端)の間で送受信される最小の情報の単位である。 PDUは、通信プロトコルで定義された制御情報(ヘッダ)部分と、通信データの中身であるペイロードからなる。

คำที่เกี่ยวข้อง

谷懐

〔「たにふところ」とも〕 周囲を山にかこまれた谷あい。

二所

(1)二か所。 「~に立ち寄る」 (2)ふたり。 「~は出家したまへれば/大鏡(大臣序)」

処

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

所

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

野老

ヤマノイモ科のつる性多年草。 原野に自生。 柄のある心臓形の葉を互生。 雌雄異株。 夏, 腋生の花穂に黄緑色の小花をつける。 根茎は太くひげ根を多数出し, これを老人のひげに見たて「野老」の字をあてる。 根茎は正月の飾り物とされ, また苦味を抜けば食用となり, 煎(セン)じて胃病や去痰(キヨタン)の薬とする。 オニドコロ。 古名トコロズラ。 ﹝季﹞新年。

だに

(連語) 〔断定の助動詞「だ」に接続助詞「に」の付いたもの〕 (1)順接的な関係での接続を表す。 だから。 「久しぶり~, 鳥渡(チヨツト)参らうかと思ひやす/洒落本・辰巳之園」 (2)逆接的な関係での接続を表す。 なのに。 「髪結床といふものは早く起きる筈(ハズ)~, 馬鹿馬鹿しい/滑稽本・浮世床(初)」

壁蝨

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

蜱

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

だに

(副助) 体言またはそれに準ずる語, およびそれらに助詞の付いたもの, 副詞などに接続する。 (1)最小限の物事・状態を取りあげて, それが限度であることを示す。 下に命令・希望・意志・打ち消し・仮定などを表す語を伴うことが多い。 せめて…だけでも。 だけでも。 「言繁み君は来まさずほととぎす汝(ナレ)~来鳴け朝戸開かむ/万葉 1499」「人しれずたえなましかばわびつつもなきなぞと~いはましものを/古今(恋五)」 (2)軽重いずれかの方向について, その程度のはなはだしい事柄・状態を取りあげて, 他を類推させる。 「すら」と同じ用法で, 中古以降のもの。 さえ。 でさえ。 「白雲のたえずたなびく峰に~すめばすみぬる世にこそありけれ/古今(雑下)」「その後永く鏡を恐れて手に~取らず/徒然 134」 (3)事態がさらにその範囲・程度を増すということを表す。 「さへ」と同じ用法で, 中世前期以降のもの。 までも。 「後生(ゴシヨウ)で~悪道へおもむかんずる事の悲しさよ/平家 1」 〔上代では, 「だに」は, 「すら」「さへ」とそれぞれ意味を分担して並び行われ, (1) の意で多く用いられた。 中古から中世前期にかけては(2) の用法が中心となり, 「すら」に代わって用いられるようになる。 中世後期になると, 「だに」は勢力を失い, 「さへ(さえ)」がこれに代わって用いられるようになる〕 → すら → さえ

駄荷

駄馬につけた荷物。

所所

(1)あちこち。 ここかしこ。 「~にベンチが置いてある」「~まちがっている」 (2)「人々」の尊敬語。 かたがた。 「~ながめ給ふらむかしと, 思ひやり給ふにつけても/源氏(須磨)」

心魂

(1)精神。 たましい。 心。 「諸人の~うきたつ/浮世草子・諸国はなし 4」 (2)度胸。 肝玉。 こころだましい。 「商人(アキンド)の~, 各別に広し/浮世草子・胸算用 5」 (3)霊魂。 「我は木挽(コビキ)の吉介が娘おはつが~なり/浮世草子・一代男 4」

舵楼

大形の和船で, 舵を指揮する人たちがいる, 少し高くなっている所。 ともやぐら。

にたにた

(副) 声を立てずに薄気味悪く笑っているさま。 「だまって~(と)笑っている」「~するな」

琴歌

(1)琴に合わせて歌う歌。 (2)歌舞伎の下座の一。 時代物の御殿・大名邸などの場の幕開きなどに用いられ, 普通は三味線で琴の代用をする。

箏歌

(1)琴に合わせて歌う歌。 (2)歌舞伎の下座の一。 時代物の御殿・大名邸などの場の幕開きなどに用いられ, 普通は三味線で琴の代用をする。

直言

〔「ただこと」とも〕 (1)(和歌的・歌語的でない)普通の言葉。 平凡で技巧に乏しい表現。 「きく人の思へるやう, 『なぞ, ~なる』とひそかにいふべし/土左」 (2)直接的に表現すること。 「これは~に言ひて物にたとへなどもせぬものなり/古今(仮名序)」

徒言

〔「ただこと」とも〕 (1)(和歌的・歌語的でない)普通の言葉。 平凡で技巧に乏しい表現。 「きく人の思へるやう, 『なぞ, ~なる』とひそかにいふべし/土左」 (2)直接的に表現すること。 「これは~に言ひて物にたとへなどもせぬものなり/古今(仮名序)」

徒人

(1)通常の人間。 普通の人間。 常人。 「げに~にはあらざりけりとおぼして/竹取」 (2)(帝・后などに対して)臣下の人。 「めでたうをかしきに, ~のねぶたかりつる目もいと大きになりぬ/枕草子 313」 (3)官位の低い人。 普通の身分の人。 「~も, 舎人など賜はるきはは, ゆゆしと見ゆ/徒然 1」 (4)(僧に対して)俗人。 「九の僧を請(マ)せて, ~の供養を以て養き/日本書紀(天武訓)」